09«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11

ロードバイク、バンコク日記 自転車いいね。

タイ(Thailand)でロードレーサーに乗り始めました!

GIANT

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

Wat Arun (ワットアルン) 

王宮からだと、川の向こう側なのでせわしないし暑い。

まぁ、金はかかるが、ボートで一川を一周することにした。

船着き場に、こわもての兄さんがたくさんいますから、小舟でどこか連れていって

といえば連れて行ってくれます。

最初、700THBって。おい高すぎる。

えぇぇ。

行く、行かないっと ごねていると、300THBになった。555。

高いのは観光地なのでしょうがないよねぇ。

ここから 川を1周します。 30分ぐらいです。最後はワットアルンでおろしてもらいます。

IMG_4007.jpg

DSC_4247.jpg

運転手。

タイ語の演歌的な歌を歌ってくれます。

DSC_4250.jpg
ローカル感がばつぐんです。こうゆうのすきだなぁ。

子供がこの川で泳いでます。

どこかに止まるわけでわないのでただ風情を楽しみます。

最初にアイスとかビールもって乗るといいです。

おばさんが途中で小舟で売ってますが、買う気がしません。

DSC_4296.jpg
ワットアルンが見えてきたので、周遊は終わりを迎えます。


DSC_4262.jpg


DSC_4263.jpg

この棟に登れるのですが、かなり階段がきついのでヒュンっとなります。

DSC_4288.jpg

DSC_4281.jpg


DSC_4269.jpg

DSC_4270.jpg

近くで見るとすごくよくできてます。

IMG_4012.jpg

この黄色の帯にみんななにか書いてますので僕もお願いを書きました。

DSC_4276.jpg

川の向こうは、ビルや都会が広がってます。

コーヒー飲んで、ひとしきりしたらまた船に乗って一駅分。反対岸に。

まだ少し時間は早いから、マーケットを見てぐだぐだしてた。

DSC_4298.jpg

時間を持て余してきたので、チャイナタウンで晩御飯を食べることにした。

IMG_4029.jpg

ビールを飲める時間にはなったけど、まだ早いからマッサージした。

僕はチャイナタウンに来たらいつも同じ場所で食べる。 そう入口のところで。

IMG_4038.jpg

IMG_4035.jpg

頼む料理もいつも一緒なんだぁ。

食って、飲んでしたら10時ぐらい。

IMG_4044.jpg

おいしそうな肉まんが売ってたから10個も買って帰りました。

次の日に1個食べただけで、あとはあげた。

酔っ払いとなんでもおいしい?






関連記事
スポンサーサイト

category: お寺関係

cm 0   tb 0   page top

Wat Pho (ワットポー) 

Wat Pho (ワットポー)

言うことなし。

壮大な風貌でいて、目を見ているとすべてを見透かされた気持ちになります。

絶望から歓喜までを感じられる眼差しに神秘的なことを感じ、

考えることをやめて、ただ拝み、感謝する。

僕には、そんな場所です。

IMG_4002.jpg


DSC_4200.jpg


DSC_4210_20140929131705635.jpg


DSC_4218.jpg


DSC_4221_20140929132058879.jpg


DSC_4217.jpg


DSC_4187_201409291321025bb.jpg

すぐ隣には、お坊さんがおられて、お祈りできるエリアがあります。

お祈りをしてもらい、次はボートに乗ってワットアルンに行きます。

ここまで約3時間ぐらい。 暑いので涼みながら行かれたほうがいいと思います。

エアコン付きのお店でコーヒー飲んだり、お土産屋さんでくつろいだりしながらだと

いいかなぁと思います。

にほんブログ村 自転車ブログ 海外サイクリングへ
ポッチっと押してください
にほんブログ村 海外生活ブログ バンコク情報へ
にほんブログ村
押してくださいお願いします
関連記事

category: お寺関係

cm 0   tb 0   page top

カレンダー

プロフィール

月別アーカイブ

アクセスランキング

カテゴリ

リンク

ブロとも一覧

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。